カテゴリー:教会からのおしらせ
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立正佼成会仙台教会「市民社会のためのリーダー養成塾」が、今年も第2期として開塾されました。今年の塾生は11名。20代から60代、会社員、企業経営者、地域の民生委員、児童委員、ボランティア活動者、主婦、そして本会職員といった塾生が第2期生として集いました。
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私たち仙台教会では、4月7日(日)に「子供と賢治の花まつり」をテーマに「降誕会」を2部構成で行います。特に第2部では初めての試みとして、「あおばの会」協賛のもと宮澤賢治原作「よだかの星」をシンセサイザーの荘厳な音楽に乗せて《語り芝居》で上演いたします。
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2019年の「仙台教会発足60周年」に向けて開塾された「市民社会のためのリーダー養成塾」。本年次「第2期生」を、現在、大募集中です!!
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1月26日、仙台教会の寒修行において、村井嘉浩 宮城県知事が導師を務められました。村井知事は、県民の幸福を祈り毎年導師を務めていますが、今年は「常不軽菩薩品第二十」を読誦されました。
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1月15日、参議院議員の大島九州男氏が仙台教会に立ち寄り、2007年の当選以降、国民生活の安定化に向けた国政での取り組みについて報告を行いました。
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新年、明けましておめでとうございます。2019年は、多くの皆さまのお陰さまで「仙台教会発足60周年」という、たいへん意義深い年を迎えました。DSCF1252本年、仙台教会が発足60周年を迎えることができましたことは、先輩幹部の皆さま、多くの信者の皆さまの真剣な修行精進の結果であり、同時に地域社会における各方面の皆さまの並々ならぬご支援、ご教導の賜物と心から感謝し、御礼を申し上げます。
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平成30年12月1日(土)「一食地域貢献プロジェクト2018贈呈式」を開催いたしました。このプロジェクトでは「一食を捧げる運動」の精神(“同悲”“祈り”“布施”)に賛同し寄せられた浄財の一部を、温かい地域づくりに貢献されている団体に支援させていただいております。
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7月14日、仙台教会にて「仙台教会あおばの会」講演会が開催されました。当日は、会員、未会員を含めて600名を超す参加者がありました。講演者は、宮城県石巻市で東日本大震災直後より震災復興にご尽力をされてきた、キリスト教牧師であり宣教師の趙泳相師です。
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被災地に向けて庭野日鑛会長がメッセージを発表しました。私たち仙台教会も犠牲になられた方々のご冥福を心からお祈り申し上げますと共に、たとえ離れてはいても、被災されました方々の心情を思い、寄り添い、心を一つにて、今、できる限りの支援をさせて頂きたいと存じます。
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“ロージー”とは、母あるいは女性の象徴で、人を正しい方向に導く「薔薇」を意味します。この母なる薔薇が奏でる幸せのベルを、少年たちの心に響かせ、素直な心でまっすぐに歩んでいってほしいという願いを込めて、私は“ロージーベル”と名付けました。
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今月も庭野日敬開祖の珠玉のおことばを、「一日一言」と題して、毎日1つずつご紹介していきます。…
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10月15日(日)、仙台あおばの会「第二回交流会」が開催されました。今回は「仙台一食地域貢献プロジェ…
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「仙台あおばの会」は、「あおばの会 市民講演会」の開催や、諸団体との交流・共同ボランティアなど、地域…
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5月3日(祝)「白石市政70周年・市民春まつり」開催にあたり、たくさんの方々のご協力を頂き、寿丸屋敷…
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10月15日(日)、仙台あおばの会「第二回交流会」が開催されました。今回は「仙台一食地域貢献プロジェ…
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