カテゴリー:教会からのおしらせ
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新年あけましておめでとうございます。昨年は格別のお引立てを賜り厚く御礼申し上げます。本年も、本会の創立者である庭野日敬開祖の願いである《家庭・社会・国家・世界の平和境実現》に向けて、宗教の本質である「感謝」と「謙虚」の心を忘れずに、皆さまと共に歩んで参りたいと思います。
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『佼成』2021年1月号の会長法話は、「常不軽菩薩のように」がテーマです。では、常不軽菩薩とはどのような菩薩さまであったのでしょうか?一年の初めにあたり常不軽菩薩の生き方を、庭野会長の法話を通して学ばせて頂きます。
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仙台教会壮年部のT.Nです。2020年もいよいよ年末を迎えました。今年は、新型コロナウイルスの感染が世界で拡大し、私たちの生活様式が大きく変化しました。しかし、どのようなことが起きても、またどのように時代が変わっても、私たち一人ひとりにとって中心となる“ところ=場所”があります。それは、「家庭」ではないでしょうか。
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今月12月の『佼成』会長法話は「清々(すがすが)しい毎日をおくる」がテーマで、法華経の「法師功徳品第十九」についてのご法話です。この品には、法華経の教えを実践し、世に弘める人は、六根(眼・耳・鼻・舌・身・意)が清らかになると説かれています。
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私たち仙台教会婦人部では、婦人部の皆さんの心や思いを共有し、また婦人部の身近な情報を提供したりすることを目的に、婦人部ミニコミ誌「ふら和ぁ」を創刊しました。「ふら和ぁ」に込められた私たち婦人部の願いは、表紙に掲げさせて頂いた、~あなたのいる場所で あなたらしい花を咲かせてください~ということです。
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今月の会長法話は「“ありがたい”といえる幸せ」がテーマ。すべての出来事をありがたいといえたら確かに幸せにちがいありません。しかし、この世の中は自分の思い通りになりません。では、私たちはどのような心を持ち、生きていけばよいのでしょうか?
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今月の会長法話は「心が変われば、生き方が変わる」がテーマです。病気が治る、経済的な苦労がなくなる、そうした願望が成就することも信仰の大きな功徳です。しかし、常に変化し続ける無常の世界において、大きな心で楽々と生きるためにはどうしたらいいのでしょうか?
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今月の会長法話は、「ともに悲しむ」がテーマ。数学者の岡潔先生の「人の悲しみがわかること、そして自分もまた悲しいと感じることが宗教の本質」という言葉がとても印象に残りました。慈悲は、“スピード”と“具体性”が大切と言われます。ただ、心の中で思うだけでなく、それを即行動に表わしてこそ真の慈悲といえましょう。
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今月の『佼成』8月号の会長法話は、「むだなものはない」がテーマ。法華経の中心である「如来寿量品」についてのご法話です。「如来寿量品」は、仏さまの本体(真実の姿)とそのはたらきについて説かれた品です。
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『佼成』7月号の会長法話は、「いま、自分にできることを」がテーマです。新型コロナウイルスの感染で、いつもとは異なる生活を強いられています。それも長期間になるにしたがい、精神的に不安定になったり、体調をこわしたりする人もいるようです。皆さんはいかがですか?
今月の会長先生「ご法話」のポイントも二つに絞ってみました。
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