カテゴリー:心を創る
-
3月5日は立正佼成会の「創立記念日」を迎えます。今月は幸せな人生を送るための庭野開祖のおことばを、「一日一言」と題して1つずつご紹介していきます。
-
今月『佼成』の会長法話は、『「恥じること」は、善く生きること』と、ご法話を頂きました。「恥じること」は人間の基本条件であるということで、私の心に強く響いて参りました。
-
今月も庭野開祖の珠玉のおことばを、「一日一言」と題して1つずつご紹介していきます。今月も「信行実践」がテーマです。
-
皆さま、あらためまして、本年もよろしくお願いいたします。一月一日に発生した令和六年能登半島地震により、被害に遭われた皆さまに心からお見舞い申し上げます。また、犠牲となられたすべての方々のご冥福をお祈り申し上げます。
-
明けましておめでとうございます。新年も庭野開祖の珠玉のおことばを、毎月「一日一言」と題して、1つずつご紹介していきます。今月は「信行実践」がテーマです。
-
2023年も師走(12月)を迎えました。今年もまた「平和」の大切さを改めて考えさせられた一年であったともいえましょう。今月は「平和」にたいする庭野開祖のおことばを「一日一言」としてご紹介します。
-
今月の『佼成』会長法話のテーマは、「愚痴はほどほどに」です。愚痴とは、目の前のことしか見えず、あとさきの分別ができないこと、智慧がないことだとも言います。逆に智慧があるとは、「この世界が縁起で動いている」と理解することだと教えられますが、それはどのような意味なのでしょうか?
-
11月は庭野開祖の誕生月です(生誕日15日)。庭野開祖が帰依した『法華経』に基づく「久遠のご本仏さま(本仏釈尊)」と「仏性礼拝行」について、庭野開祖のおことばを「一日一言」としてご紹介します。
-
9月20日から21日、近藤雅則教会長は教会幹部28名と伊勢神宮を参拝。この貴重なお手配によって、仙台教会の役員がさらに日々感謝の心で生き生きと布教伝道に精進するとともに、立派な国を打ち立てるために真剣に務めていくことをお誓い申し上げた次第です。
-
今月の『佼成』会長法話のテーマは、心も体も傷つける「怒り」です。腹を立てたために職場で大失敗をしたり、人間関係を台無しにしたり、そうした苦い経験をした人は少なくないように思いますがいかがでしょうか。
PAGE NAVI
- «
- 1
- 2
- 3
- 4
- 5
- 6
- 7
- 8
- 9
- 10
- …
- 18
- »
注目の記事
-
今月10月4日は、庭野日敬開祖の祥月の「開祖さま入寂会」を迎えます。今月も庭野日敬開祖の珠玉のおこと…
-
10月15日(日)、仙台あおばの会「第二回交流会」が開催されました。今回は「仙台一食地域貢献プロジェ…
-
「仙台あおばの会」は、「あおばの会 市民講演会」の開催や、諸団体との交流・共同ボランティアなど、地域…
一食を捧げる
-
5月3日(祝)「白石市政70周年・市民春まつり」開催にあたり、たくさんの方々のご協力を頂き、寿丸屋敷…
-
10月15日(日)、仙台あおばの会「第二回交流会」が開催されました。今回は「仙台一食地域貢献プロジェ…
-
紛争の早期終結と、ウクライナの方々が一日も早く安穏な生活を取り戻すことができるようにと、仙台教会では…
人気の記事
ページ上部へ戻る
Copyright © 立正佼成会 仙台教会 All rights reserved.